紙入れ・風呂敷 令和三年四月上席(037)

まくらは、橘家圓太郎師匠の話、萩原が連雀亭に行ってきた話。

本題は、似た演目の紙入れと風呂敷について。

落語豆知識のコーナーは物としての紙入れと風呂敷について。

しまいに新しい前口上と告知の担当者について。

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