芝浜 十二月中席(026)

まくらでは、笑福亭たまさんのズーム落語会について。

本題は暮れの風物詩「芝浜」です。

古今亭志ん生、桂三木助、立川談志などの名人で比較。

豆知識では芝浜に出てくる馴染みのない言葉について。

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楽曲提供 http://haruthanatos.wixsite.com/chameleonstudio
アートワーク:studio-wazen.com

「芝浜 十二月中席(026)」への2件のフィードバック

  1. 落語は好きで時々聞いています。
    この番組の存在に最近気づき過去回に遡って聞いています。

    そこで落語に詳しいお二人にお願いがあります。それは「死神」の事です。このネタで私が楽しみにしていることが二つあります。
    一つ目は呪文です。だいたいはマクラで話をふって、呪文でそれを回収するのがパターンのようです。
    二つ目はなんと言ってもサゲです。蝋燭を消してサゲとなるようですが、その消し方が噺家さんによってさまざまで、聞くたびに「その手があったか」と感心します。
    この二つ「呪文」と「サゲ」でお二人に語っていただけたならと思いました。これは面白い、これは知らないだろう等、その他「死神」について教えていただきたいと思いました。

    最後になりましたが、この番組が長く続く事を願っております。

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